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清和綜合建物
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環境への取組み:お客様への取組み

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DBJ Green Building認証取得

「DBJ Green Building認証」とは、環境・社会への配慮がなされた不動産(“Green Building”)を対象に、株式会社日本政策投資銀行(DBJ)が独自に開発した総合スコアリングモデルを利用し、評価ランクに基づく認証を行うものです。
清和綜合建物は環境社会に配慮した建物づくりを推進してきた結果、7つの物件で同認証を取得しました。(2017年6月現在)

DBJ Green Building認証の評価

国内トップクラスの卓越した「環境・社会への配慮」がなされたビル 極めて優れた「環境・社会への配慮」がなされたビル 非常に優れた「環境・社会への配慮」がなされたビル 優れた「環境・社会への配慮」がなされたビル 十分な「環境・社会への配慮」がなされたビル
DBJ Green Building DBJ Green Building DBJ Green Building DBJ Green Building DBJ Green Building

認証付与年度を記載する。

DBJ Green Building 認証とは

清和綜合建物のDBJ Green Building認証取得物件

物件名 ランク
オフィス
清和梅田ビル DBJ Green Building
日比谷ビルディング DBJ Green Building
虎ノ門清和ビル DBJ Green Building
淀屋橋センタービル DBJ Green Building
レジデンス
パークハビオ目黒リバーサイド DBJ Green Building
グランハイツ白金 DBJ Green Building
グランハイツ高田馬場 DBJ Green Building

オフィスビル事業における取組み

Low-E複層ガラスの採用による外部からの熱負担の軽減や、雨水浄化による中水(トイレの洗浄水)への活用などに取り組み、環境への配慮に努めています。

採用している設備例
昼光利用型の自動制御照明 / 日射遮蔽ルーバー採用 / 自然換気 / 雨水や中水の再利用

レジデンス事業における取組み

人と自然にやさしい建築材の採用や省エネに特化した設備等を備えることで環境に配慮した住まいの開発を推進しています。
「エコでロハスな物件」をコンセプトに、屋上緑化、太陽光発電、共用部LED照明、Low-E複層ガラス等の採用による環境(エコ)への積極的な配慮に取り組むとともに、珪藻土塗壁、珪藻土クロス、調湿・防臭機能を有する多孔質セラミックタイル、三層無垢フローリング、再生木ウッドデッキ等の身体に優しい(ロハス)建材の使用も進めています。

採用している設備例
  • 太陽光発電設備

    屋上ソーラーパネルの設置によるマンション共用部への電力供給・発電状況のモニターパネル
  • LED照明

  • 透水性舗装

    雨水の地下浸透促進
  • 植栽による緑化

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